飛蚊症を治すことはできないタイプか

俺は近頃、目の前に虫が飛び回っているのをよく見ている。そのことが気になっていたのですが、ある日、新聞紙にそのことが載っていました。それは、飛蚊症についてのニュースでした。
飛蚊症は、まさに単語のごとく目の前に蚊ものの虫が飛んでいるように見える目線の病のことです。
人の眼球のインナーは卵の白身ものの硝子カラダはで満たされてあり、こういう硝子体の中の繊維や細胞が光の遠慮で面影を作り、網膜に思えるために虫が飛んでいるように感じるのだそうです。
特に近視の人類は眼球が長いパターンがあり、その分硝子カラダ部に空洞ができ易く、その空洞の縁故に繊維などが固まるので、飛蚊症が起き易くなるそうです。生理的に起こる飛蚊症はケアに必要もなく、姿も改善することはないそうです。
 ただし、中には網膜剥離や網膜裂孔位、施術が必要になってくる場合があるので、注意しなければならいとのことです。ただほとんどの飛蚊症はすぐに失明するモウマンタイようです。
 こうした組み立てでしたが、目線の目線に虫かほこりが常に飛び回っていらっしゃるような感じは、大変に不愉快ものです。なんとか直すものはないのかと思いました。ただし失明やるモウマンタイとのことで、意思にはしていますが、眼科をめぐって診てもらう意思にもなりません。売り買いが慌しいので、いくお忙しいというわけをつけて、行かなくなっている。

私の最大の敵?味方?冬期の体力強化期間

今日は部活を通してきました。19時からのスタートで3時間みっちりだ。
体力強化期間ですことと、久しぶりの運動であったこともあり、かなり疲れました。競技をしていない間もずっと走っていなければならなかったのです。
こういう歳になると多少なりとも運動しなかったら各段に体力が落ちるのですね…定期的にトレーニングしなければと改めて思いました。
偉そうなことをいうようですが、どんなに辛い練習も乗り越えたときは精神的に成長したなと見える気がします。すぐに実力的に目に見えて上達することはなかなか難しいですが、精神的な成長は内面で成長したと実感することができるので、次の練習も頑張って乗り切ろう、といいモチベーションになります(私の場合は)。
今までは精神的な成長は周りの人にはなかなか見えないものなのでひどい、と思っていました。けれどもやっぱり周りから見て成長したなとわかってもらえても自分がそう感じていなければ意味がないというか…とにかく、私は自分の成長が実感できることが望ましいのです。もちろん実力的成長も感じられたらかなり嬉しいです。今部活は週に4回あって次は火曜日だ。それまでにこういう筋肉痛をなんとかしなければ…!運動した方が筋肉痛は速く癒えると中学生のときの部活の顧問に教わったので程良く運動しながら次の練習に備えたいと思います。

ワイドナショーでの松本さんの発言にはがっかりしました。

今日の「ワイドナショー」にはがっかりです。問題となっている大相撲について、まっちゃんには協会を恐れない発言をしてくれるものだと思って期待していましたが、全く逆。「土俵以外で暴力がダメというのは無理がある。稽古と暴力はグレーで、そこで強くなる力士もいる」ですって。

うん?暴力OKということ?かわいがりがあって当然ということ?今回は稽古ではありませんよ。酒席の席での暴力ですよ。けがをしているのですよ。この人、時々視点がずれているとは思っていましたが、今回は本当にがっかりです。松本さんは相撲が好きみたいですね。隣りの局でも相撲好きな西川史子さんが今回の件を擁護している発言をしてました。

貴乃花親方だけを責めているような感じで。相撲には興味がないからいいのですが、今回分かったことは相撲好きな方は、こんな大きな問題になってほしくなかったこと、このくらいいいじゃんって思っている方が多いということです。問題を大きくした貴乃花親方のことを責めている人ばかりですよ。

なんだか変な世界。万歳三唱を喜んでいるあの会場にいた人たちとか皆さんの感覚がずれていることに驚きます。まあ、その中で相撲好きなのにまともなことをおっしゃっているやくみつるさんは別ですよ。もう、この問題どちらでもいいのです。ただ、国技と言うのをやめてほしいし、税金を使わないでほしいです。それだけです。公益財団法人というのをやめて下さい。