この日は仕事は休みでした。

この日は仕事は休みでしたがクリスマスイヴということもあり家族サービスをしないといけないということで1時間だけ時間をとり12キロ走りました。スタートからここ最近では調子はよかったので、それなりにハイペースでいきました。

それでも前半は足が重くきつい感覚で走っていましたが、呼吸は安定していたので、後半勝負できると思いながら走りました。前半風があったので我慢の走りとなったので中間点では調整走りより1分速い程度でしたが、折り返しで橋を渡るときに体が軽くなりスパートの体勢が出来上がり追い風に乗ってグイとペースが上がりました。

そして気持ち的にも乗ってきていい走りが出来るようになりました。終盤もいい流れで走行でき、翌日には疲れはあまり残したくなかったので、スパートは抑えていきましたが、余裕ある走りで最後は福岡国際マラソンで2時間7分台を出した大迫選手の走法でつま先に体重をかけるフォアフット走行でいき、さらに腰位置を上げて力を入れずにペースアップを図り12キロを56分22秒と8分の力でこのコースではベストタイムをたたき出しました。体調はまだまだ完全ではありませんが、1時間を余力を残して走りきりました。

愛媛マラソンまでは時間はありませんが、あと2時間走れる体を作っていきたいと思います。

メル友さんから良いもの聞きました

今日の関東地方は、よいお天気ですが寒いです。

最高気温10度、最低気温が3度くらいです。

最低気温が一桁だなんて寒すぎです、冷え症の女性にはツラすぎます。

そんな寒さなので、室内で一日中ずっと暖房ガンガンで過ごしています。

いつも疑問に思うのですが、冬の寒い時期は自室でも寒い気がします。

室内で暖房をガンガンつけていても、まだ寒いのです。

家中の窓もドアもガッチリ閉めているはずなのに、なぜでしょう。

そんなことを思いつつ自室で寒さに震えていたら、メル友さんからメールが来ました。

アラサーの女性で、出会いイベントが好きな人です。

今回も出会いイベントのお誘いかと思ったら、少し違いました。

「インターネットの出会いサイトで、よいのが見つかったの」

えっ、ネット上の出会いサイトですか。

見ず知らずの人とメールとかするんですよね、不安じゃないですか?

「いいえ、このサイトは実際に良いと好評なの」

そのサイトは、サクラではなく普通の会員が多数いるそうです。

安心してメル友や恋人を探せると、男性にも女性にも人気とのことです。

サイトの名前を聞くと、ASOBOだそうです。

いえ、私は特に出会いを探してはいないのですが。

「あなたにも良いサイトよ、占いコーナーもあるから。

しかも、よく当たると好評なのよ」

えっ、占いコーナーは興味あります。

私も登録しようと即座に決めました。

京都人の真実

今京都では、2020年の東京オリンピックに向けて外国人観光客をたくさん招き観光してもらうためにホテル増築が進んでいます。

先日、確か三日前ほどの京都新聞で一面に載ってました。

もともと、京都には建物を建てる際に高さ制限を設けており、ホテル向きというよりかは、旅館を建てる方向性が強かったように思えます。

私は今左京区に実家があり(私本人は東京にて大学生)ホテル増築が進んでいるなと実感したことは無いのですが、記事になっているからにはそういうことなのでしょう。

当然、高さが制限されれば横に建物を広げなければいけない。一室が高くなるとなかなかお客さんも集まりません。

要は点々と建物が建ちつつある状況なんです。それに対して、住民は迷惑がっているようです。

確かに、普通の道路工事でさえうるさい。ましてやホテルなんて。

でももし旅館が古都をイメージする旅館ならば、京都人たちは多少のうるさは我慢します。

他府県の人は京都といえば、みんなガイドブックに載ってる街並みをイメージします。

それはそれで結構。だって、ただの住宅街の京都なんて想像したくない気持ちも分かります。

しかし、ただの住宅街にもし古都風の旅館が建てばそこに住んでいる京都人たちは「私はこんなむかしながらの旅館がある近くに住んでんねん。」ってドヤ顔で他府県の人に自慢できます。

京都の人ってそういう性格なんです。ただ、建物を建てる業者の方は法律は守って建設してくださいね!

飛蚊症を治すことはできないタイプか

俺は近頃、目の前に虫が飛び回っているのをよく見ている。そのことが気になっていたのですが、ある日、新聞紙にそのことが載っていました。それは、飛蚊症についてのニュースでした。
飛蚊症は、まさに単語のごとく目の前に蚊ものの虫が飛んでいるように見える目線の病のことです。
人の眼球のインナーは卵の白身ものの硝子カラダはで満たされてあり、こういう硝子体の中の繊維や細胞が光の遠慮で面影を作り、網膜に思えるために虫が飛んでいるように感じるのだそうです。
特に近視の人類は眼球が長いパターンがあり、その分硝子カラダ部に空洞ができ易く、その空洞の縁故に繊維などが固まるので、飛蚊症が起き易くなるそうです。生理的に起こる飛蚊症はケアに必要もなく、姿も改善することはないそうです。
 ただし、中には網膜剥離や網膜裂孔位、施術が必要になってくる場合があるので、注意しなければならいとのことです。ただほとんどの飛蚊症はすぐに失明するモウマンタイようです。
 こうした組み立てでしたが、目線の目線に虫かほこりが常に飛び回っていらっしゃるような感じは、大変に不愉快ものです。なんとか直すものはないのかと思いました。ただし失明やるモウマンタイとのことで、意思にはしていますが、眼科をめぐって診てもらう意思にもなりません。売り買いが慌しいので、いくお忙しいというわけをつけて、行かなくなっている。

私の最大の敵?味方?冬期の体力強化期間

今日は部活を通してきました。19時からのスタートで3時間みっちりだ。
体力強化期間ですことと、久しぶりの運動であったこともあり、かなり疲れました。競技をしていない間もずっと走っていなければならなかったのです。
こういう歳になると多少なりとも運動しなかったら各段に体力が落ちるのですね…定期的にトレーニングしなければと改めて思いました。
偉そうなことをいうようですが、どんなに辛い練習も乗り越えたときは精神的に成長したなと見える気がします。すぐに実力的に目に見えて上達することはなかなか難しいですが、精神的な成長は内面で成長したと実感することができるので、次の練習も頑張って乗り切ろう、といいモチベーションになります(私の場合は)。
今までは精神的な成長は周りの人にはなかなか見えないものなのでひどい、と思っていました。けれどもやっぱり周りから見て成長したなとわかってもらえても自分がそう感じていなければ意味がないというか…とにかく、私は自分の成長が実感できることが望ましいのです。もちろん実力的成長も感じられたらかなり嬉しいです。今部活は週に4回あって次は火曜日だ。それまでにこういう筋肉痛をなんとかしなければ…!運動した方が筋肉痛は速く癒えると中学生のときの部活の顧問に教わったので程良く運動しながら次の練習に備えたいと思います。

ワイドナショーでの松本さんの発言にはがっかりしました。

今日の「ワイドナショー」にはがっかりです。問題となっている大相撲について、まっちゃんには協会を恐れない発言をしてくれるものだと思って期待していましたが、全く逆。「土俵以外で暴力がダメというのは無理がある。稽古と暴力はグレーで、そこで強くなる力士もいる」ですって。

うん?暴力OKということ?かわいがりがあって当然ということ?今回は稽古ではありませんよ。酒席の席での暴力ですよ。けがをしているのですよ。この人、時々視点がずれているとは思っていましたが、今回は本当にがっかりです。松本さんは相撲が好きみたいですね。隣りの局でも相撲好きな西川史子さんが今回の件を擁護している発言をしてました。

貴乃花親方だけを責めているような感じで。相撲には興味がないからいいのですが、今回分かったことは相撲好きな方は、こんな大きな問題になってほしくなかったこと、このくらいいいじゃんって思っている方が多いということです。問題を大きくした貴乃花親方のことを責めている人ばかりですよ。

なんだか変な世界。万歳三唱を喜んでいるあの会場にいた人たちとか皆さんの感覚がずれていることに驚きます。まあ、その中で相撲好きなのにまともなことをおっしゃっているやくみつるさんは別ですよ。もう、この問題どちらでもいいのです。ただ、国技と言うのをやめてほしいし、税金を使わないでほしいです。それだけです。公益財団法人というのをやめて下さい。