京都人の真実

今京都では、2020年の東京オリンピックに向けて外国人観光客をたくさん招き観光してもらうためにホテル増築が進んでいます。

先日、確か三日前ほどの京都新聞で一面に載ってました。

もともと、京都には建物を建てる際に高さ制限を設けており、ホテル向きというよりかは、旅館を建てる方向性が強かったように思えます。

私は今左京区に実家があり(私本人は東京にて大学生)ホテル増築が進んでいるなと実感したことは無いのですが、記事になっているからにはそういうことなのでしょう。

当然、高さが制限されれば横に建物を広げなければいけない。一室が高くなるとなかなかお客さんも集まりません。

要は点々と建物が建ちつつある状況なんです。それに対して、住民は迷惑がっているようです。

確かに、普通の道路工事でさえうるさい。ましてやホテルなんて。

でももし旅館が古都をイメージする旅館ならば、京都人たちは多少のうるさは我慢します。

他府県の人は京都といえば、みんなガイドブックに載ってる街並みをイメージします。

それはそれで結構。だって、ただの住宅街の京都なんて想像したくない気持ちも分かります。

しかし、ただの住宅街にもし古都風の旅館が建てばそこに住んでいる京都人たちは「私はこんなむかしながらの旅館がある近くに住んでんねん。」ってドヤ顔で他府県の人に自慢できます。

京都の人ってそういう性格なんです。ただ、建物を建てる業者の方は法律は守って建設してくださいね!

飛蚊症を治すことはできないタイプか

俺は近頃、目の前に虫が飛び回っているのをよく見ている。そのことが気になっていたのですが、ある日、新聞紙にそのことが載っていました。それは、飛蚊症についてのニュースでした。
飛蚊症は、まさに単語のごとく目の前に蚊ものの虫が飛んでいるように見える目線の病のことです。
人の眼球のインナーは卵の白身ものの硝子カラダはで満たされてあり、こういう硝子体の中の繊維や細胞が光の遠慮で面影を作り、網膜に思えるために虫が飛んでいるように感じるのだそうです。
特に近視の人類は眼球が長いパターンがあり、その分硝子カラダ部に空洞ができ易く、その空洞の縁故に繊維などが固まるので、飛蚊症が起き易くなるそうです。生理的に起こる飛蚊症はケアに必要もなく、姿も改善することはないそうです。
 ただし、中には網膜剥離や網膜裂孔位、施術が必要になってくる場合があるので、注意しなければならいとのことです。ただほとんどの飛蚊症はすぐに失明するモウマンタイようです。
 こうした組み立てでしたが、目線の目線に虫かほこりが常に飛び回っていらっしゃるような感じは、大変に不愉快ものです。なんとか直すものはないのかと思いました。ただし失明やるモウマンタイとのことで、意思にはしていますが、眼科をめぐって診てもらう意思にもなりません。売り買いが慌しいので、いくお忙しいというわけをつけて、行かなくなっている。

私の最大の敵?味方?冬期の体力強化期間

今日は部活を通してきました。19時からのスタートで3時間みっちりだ。
体力強化期間ですことと、久しぶりの運動であったこともあり、かなり疲れました。競技をしていない間もずっと走っていなければならなかったのです。
こういう歳になると多少なりとも運動しなかったら各段に体力が落ちるのですね…定期的にトレーニングしなければと改めて思いました。
偉そうなことをいうようですが、どんなに辛い練習も乗り越えたときは精神的に成長したなと見える気がします。すぐに実力的に目に見えて上達することはなかなか難しいですが、精神的な成長は内面で成長したと実感することができるので、次の練習も頑張って乗り切ろう、といいモチベーションになります(私の場合は)。
今までは精神的な成長は周りの人にはなかなか見えないものなのでひどい、と思っていました。けれどもやっぱり周りから見て成長したなとわかってもらえても自分がそう感じていなければ意味がないというか…とにかく、私は自分の成長が実感できることが望ましいのです。もちろん実力的成長も感じられたらかなり嬉しいです。今部活は週に4回あって次は火曜日だ。それまでにこういう筋肉痛をなんとかしなければ…!運動した方が筋肉痛は速く癒えると中学生のときの部活の顧問に教わったので程良く運動しながら次の練習に備えたいと思います。

ワイドナショーでの松本さんの発言にはがっかりしました。

今日の「ワイドナショー」にはがっかりです。問題となっている大相撲について、まっちゃんには協会を恐れない発言をしてくれるものだと思って期待していましたが、全く逆。「土俵以外で暴力がダメというのは無理がある。稽古と暴力はグレーで、そこで強くなる力士もいる」ですって。

うん?暴力OKということ?かわいがりがあって当然ということ?今回は稽古ではありませんよ。酒席の席での暴力ですよ。けがをしているのですよ。この人、時々視点がずれているとは思っていましたが、今回は本当にがっかりです。松本さんは相撲が好きみたいですね。隣りの局でも相撲好きな西川史子さんが今回の件を擁護している発言をしてました。

貴乃花親方だけを責めているような感じで。相撲には興味がないからいいのですが、今回分かったことは相撲好きな方は、こんな大きな問題になってほしくなかったこと、このくらいいいじゃんって思っている方が多いということです。問題を大きくした貴乃花親方のことを責めている人ばかりですよ。

なんだか変な世界。万歳三唱を喜んでいるあの会場にいた人たちとか皆さんの感覚がずれていることに驚きます。まあ、その中で相撲好きなのにまともなことをおっしゃっているやくみつるさんは別ですよ。もう、この問題どちらでもいいのです。ただ、国技と言うのをやめてほしいし、税金を使わないでほしいです。それだけです。公益財団法人というのをやめて下さい。

久々に友達とお出かけしてきました

昨日は、元々は予定もなくダラダラするつもりだったんだけど珍しく急に友達から一緒に出掛けようとの連絡がありお出かけしてきました。

最初は友達が前から行きたいと思ってたけどなかなか一人では行きづいというコンセプトカフェに行きました。

私自身、コンセプトカフェというものが初めてでなんだか少し緊張してしまいました。でも、店員のお姉さん達が可愛く気さくに話しかけてくれる方ばかりで直ぐに緊張はとけ、楽しむことが出来ました。また行きたいなぁ……なんて思ってたりしますw

そのあとは一緒に雑貨屋さんなんかを見て友達と2人でブラブラしました。

私が趣味でやっているハンドメイドの欲しかった資材を見つけ手に入れることが出来たのでとても嬉しかったです!

それか友達の家の近くのお店で夕飯を食べました。そこのお店はお洒落でとてもいいお店でした。そこで私はトロトロのオムライスを食べました。とても美味しかったです?

そのあ友達と話し合い次の日もお互いに予定がないということで急遽友達のお家でお泊まりをすることになりました。

友達の家でゆっくりして色々なことをたくさん話せたのでとても良かったです。

友達と予定が会う日がなかなないので久々に会えてそれもお泊まりで最高でした。今度は私の家でお泊まりしたいなぁ。

フィギュアスケートグランプリシリーズ女子は出場厳しいなあ

フィギュアスケートグランプリシリーズのファイナル出場者が6人中5人が決定しましたね。ロシアから3人、カナダから1人、イタリアから1人。残り1枠ですが日本勢は出場はかなり厳しいみたいですね~。樋口選手が当落上にいるようですが、第6戦の結果待ちということですね。でも第6戦には、アメリカのワグナー選手とロシアのツルスカヤ選手が出場するそうですが、どちらかの選手が優勝してしまうと、樋口選手は無理みたいなのですよね、うーん、かなり厳しいですね。ファイナルに日本女子が出ないと寂しいです。フィギュア人気は浅田選手が牽引してきましたが、日本での人気もすこしずつ陰りが見えてきそうです。

男子は、羽生選手と宇野選手が強いので世界選手権やオリンピックに期待が持てますが、女子は勝てる選手がいなくなってしまいましたからね。私も浅田真央ちゃんがバリバリの頃は夢中でテレビで応援していましたが、最近はニュースで結果を知る程度になってしまいました。もう浅田選手のようなみんなから愛されるトップスケーターは女子の中ではしばらく出てこないのかもしれません。それほど浅田選手は稀有の存在だったのでしょう。

でもまだまだこれからです。宮原選手はまだ復帰したばかり、三原選手もまだ若い。それに樋口選手も昨年より少しスリムになった感じで、ジャンプの高さが魅力的です。本多選手も魅せる力はあるでしょうし、頑張ってほしいところです。オリンピック選考が厳しそうですが、マスコミやスポンサーの思惑など抜きにして、みんなが納得するような選手が選ばれてほしいなと思っています。男子は、羽生選手はけがを治すことに専念させてあげてください。

ドラッグストアの化粧品売り場で四苦八苦

最近年のせいかファンデーションについて考えるようになりました。

基本的に下地を塗ってパウダーファンデーションを塗っているんですが、シワが増えたせいかパフで塗るとまだらになるというか肌の調子がよくないのもあるんでしょうけどすっぴんのほうがかえって若くみえるのではないか?という気になります。

ファンデーションが食い込むとシワが深く見えるっていうかね、そんな感じです。

うちはお金がないので(笑)化粧品はドラッグストアで買っているわけです。

さらにチープなちふれを買っているんですが、他のメーカーも見て回ってみるとおしろいが流行っている様子。

お粉をパフパフするわけですね。

赤ちゃんにパフパフするシッカロールではなく、ファンデーションとしてのおしろいです。

ちふれにはおしろいを出していないようですが、他のところはだいたい出していてサンプルが置いてあったので試してみたのですがなかなかいい感じです。

こすらないので無駄に厚塗りにならなそうなところがいいですね。

だから買おうと思ったんですが、実際に買う商品はサンプルの後ろに置いてあるんですが透明なケースで囲われててどうやって取るんだろう?という形状でした。

しかし指を突っ込めば取れそうな感じもあり、がんばってつまんでみようとしましたがだめで、よくみるとどこもそんな風に置いてあります。

この店は売る気あるのか?とちょっと怒りがわいたところで下に鍵穴が見えました。

どうやら店員に声をかけて取ってもらう形式になっているようです。

万引き防止なんでしょうね。

だいぶ四苦八苦して手を突っ込んだのが防犯カメラに写っているのかと思うと恥ずかしくなってきました。

声をかける店員もレジ以外にはおらず、めんどくさいからいいやってあきらめるお客さんは多いことと思いますよ。

子どもと過ごすハロウィンは手作りのグッズで楽しもう

ハロウィンは子どもから大人まで楽しむイベントとして毎年注目されるようになりました。

今までハロウィンに興味がなかったという方も、子どもとハロウィンを楽しみたいと思うようになったという方も多いと思います。

ハロウィンというと、仮装をして街中を歩いたりパーティーをしたりと様々な楽しみ方がありますが、仮装もパーティーもお店に売っているものを買って楽しむのもいいですが、100円ショップにある毛糸やアクセサリーグッズ、段ボールや画用を使って手作りの仮装を楽しむのもいいです。

ハロウィンはお化けの仮装をして「トリックアトリート」と言ってお菓子をもらったりするイベントといわれていますが、手作りの仮装グッズやおもちゃも作ってみると楽しいです。

毛糸で毛もじゃのモンスターを作ってみたり、段ボールで大きな口を開けたお化けを作ってみたり、お部屋を少し暗くしてLEDのキャンドルを灯すのもいいですね。

今はLEDのキャンドルも100円ショップで買うことができるのでおすすめです。

画用紙で紙吹雪を作って、子どもたちと遊んだり、風船に入れて風船お化けなんていうお化けを作って遊ぶのも楽しいです。

ハロウィンというとかわいいキャラクターの仮装をしたりするのも可愛くて楽しいですが、このように手作りで楽しむのもいいですよ。

女子だけのお家での晩御飯は楽しい

私は同性の友達というのはとても大切だと思います。異性や旦那では理解し得ない部分。女同士だからこそわかるものがあると思うのです。実際女友達と遊ぶのは大好きですしストレス発散にもなります。おしゃべりも止まりません。

そんな中のある一人とこの前その子の一人暮らしをしている家に行きすき家女子会をしました。

彼女の家に行く前にすき家に寄って牛丼を買い、途中でコンビニでお菓子を買って行きました。

そしてぺちゃくちゃとおしゃべりをしながら二人で牛丼を食べました。

すき家の牛丼はもちろん美味しいですが私は食べる環境でも美味しさが変わってくると思うのです。

その時の牛丼はめちゃくちゃ美味しかったです。

牛丼を食べ終わっても話は尽きることなくお菓子を食べながら膝を崩しゆったりと過ごしました。

彼女が次の日仕事だったので泊まったり夜遅くまで長居することはできませんでしたが、また遊べばいいだけの話なので遅くなる前に帰りました。

外食というのもそれはそれで楽しいですが友達の家でのんびり晩御飯というのもまた楽しいものですね。

今度は旦那を連れて彼女の家で鍋でもしたいなぁと思っているところです。約束があるというのは嬉しいものです。彼女との関係がこの先もずっと続きますように。